富士宮市オリジナル楽曲「美守の都 ふじのみや」動画投稿について

富士宮市のシティセールスの一環として制作したCD「美守の都 ふじのみや」の動画が投稿されました。こちらよりご覧いただけます。

−以下、サイトより−
富士宮市は、美の神を祀った「富士山本宮浅間大社」や「富士山の頂き越しに昇る朝日」、「ダイヤモンド富士の絶景で知られる田貫湖」、「美味しい食資源」など、富士山の恵みを受けたオンリーワンの「美しさ」に満ちたまちです。  

そして、そこには、現代社会から消えつつあるこの日本の美しさを大事に守り、次世代へつないでいく「美守」の市民が暮らしています。  

この楽曲は、富士宮市首都圏シティセールス推進事業の一環で、富士宮西高等学校出身で、ピアニスト&作曲家の宮野寛子さんに、富士宮市に暮らす人々や豊富な湧水などをイメージして作曲していただいたものです。  制作したCDには、「美守の都」「水の恵み」「神」「朝霧高原」「組曲富士山」の5曲で入っており、自然や文化の豊かさと、そこに暮らす人たちの思いを、広く全国に伝えられるものとなっています。